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「介護脱毛」にもおすすめ!極限まで痛みを抑えたVIO医療脱毛のご紹介

公開日2022.5.20

更新日2022.5.20

 

  

将来介護される立場になることを見越してあらかじめデリケートゾーン(アンダーヘア)の脱毛をしておく「介護脱毛」をする女性が増えています。当院にも40代以上の方が多く通っており、VIO脱毛コース(デリケートゾーン・アンダーヘアの脱毛コース)が特に人気です。本日は、介護脱毛の基礎知識と、当院のVIO脱毛についてご紹介します。

■介護脱毛の注目度が急上昇中!その理由とは?

いま、40代~50代の女性のみならず男性からも、介護脱毛が注目されています。その理由は、ご自身のが親の介護を経験するなかで”下のお世話”で苦労したからというものです。

排泄後に陰部を掃除する際、アンダーヘアがあることで介助の負担が大幅に増えていると感じている方が多いです。アンダーヘアには排泄物が絡まりやすく拭いても取りにくいため、不衛生になりやすく悪臭や陰部の炎症や感染の原因となっるためです。いつか自分自身も介護を受けることを想定し、介助者の負担軽減のために予めアンダーヘアの脱毛を済ませたいという方が増えてきています。

■全部ツルツルは恥ずかしい…という心配は無用です!必要な箇所だけ脱毛するという選択肢も。

「アンダーヘアを全部無くしてツルツルにするのは恥ずかしい」という方もいらっしゃるでしょう。でも必ずしも全てツルツルにする必要はありません。アンダーヘアの部位のうち「Iライン」「Oライン」という主に排泄物が付く部位のみをツルツルにし、「Vライン」という正面から一番見えやすく排泄物がほとんど付かない部位は自然に見える程度に量を減らすだけでも、介護者の負担はグッと減らせます。

※アンダーヘアは一般的にV・I・Oという3つの部位に分類されています。 

Vライン…正面から見えるビキニラインの範囲
Iライン…性器周囲〜会陰部の範囲
Oライン…肛門周囲の範囲

最終的にどんな状態にしたいか、施術前にでしっかり相談できるクリニックを選ぶことが重要です。

■介護脱毛は、アンダーヘアの白髪の割合が増える前におこないましょう

医療脱毛では、レーザーを毛の黒いメラニン色素に反応させることで脱毛効果を得ます。ですから、なるべくアンダーヘアの白髪が増える前に始めましょう。

■アンダーヘア脱毛との相性◎痛みが少ない蓄熱式脱毛がおすすめ

蓄熱式脱毛と熱破壊式の違い

「アンダーヘアの医療脱毛は痛そう」「怖い、不安…」そんなふうにお考えではありませんか?たしかに今まではアンダーヘア脱毛は痛いというのが常識でした。しかし近年、”蓄熱式脱毛”という、脱毛効果はそのままで各段に痛みが少ない脱毛方式が普及しはじめています。アンダーヘア脱毛でもほとんど痛くなく医療脱毛が可能になりました。

※「蓄熱式」と従来からある「熱破壊式」との違いについては、こちらの記事をご覧ください。

熱破壊式と蓄熱式って何が違うの?仕組み・効果・メリット&デメリットの違いを徹底解説! 

 

痛くない医療脱毛を追及した、当院の医療脱毛について

当院では、蓄熱式脱毛の種類の中でも人気の「ソプラノチタニウム」「ソプラノアイスプラチナム」を採用しています。加えて、機械の性能を最大限に引き出し、痛みが少なく効果の高い施術をするために、施術担当の看護師の徹底指導をおこなっています。蓄熱式脱毛は施術者の技術が痛みの度合いに直結する機器です。痛みを抑えるためにこだわっていることについては下記のページにてまとめています。よろしければこちらもご覧くださいませ。

蓄熱式は施術者の技術によって痛みが変わる!?当院の施術方法へのこだわりをご紹介

もしどうしても不安感が強い方には、院長である麻酔科専門医が厳選した安全性の高い麻酔を使用することも可能です。VIO脱毛であれば無料で麻酔可能です。ほとんどの方は麻酔なしでも問題なくVIO脱毛を受けられていますが、もしご不安でしたら遠慮なくお声掛けくださいませ。

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